なら国際映画祭

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なら国際映画祭2020(9月18日金〜22日火・祝)ボランティアスタッフ募集!!


ボランティア募集要項

お申込みは、コチラの応募ページからお願いいたします!

なら国際映画祭は2年に一度の映画の祭典です。
ボランティアメンバーの皆さまにご活躍頂き、奈良らしい、ホスピタリティ溢れる手作りの映画祭というお声をたくさん頂いております。
2020年は、その古都奈良の地で開催される映画の祭典を共に創りあげていただくボランティアを募集しております。

※ご高齢の方、基礎疾患等をお持ちの方、妊婦の方など体調に不安のある方はご無理をなさらず、慎重なご判断をお願いいたします。

ボランティアの活動内容は、次のとおりです。

常時募集ボランティアスタッフ
映画祭開催前の準備期間をサポート頂きます。

■ 広報スタッフ(15名程度)
細かな作業から街中へ出て直接、人と接する機会が多いチラシ・ポスター配布。
また、SNS発信などなら国際映画祭を広く知って頂く役割です。

■ 運営スタッフ(5名程度)
事務局業務のお手伝いとして、主にmicrosoft officeを使用した書類作成などが得意な方を
募集します。目立つことはありませんが、とても大切な役割となります。

■ 翻訳/英語業務アシスタント(5名程度)
チラシや公式パンフレット、SNS発信など、あらゆる情報発信についての翻訳を担って頂く役割です。
日常会話程度の日本語を理解できるネイティブスピーカーの方、大歓迎です!

■ デザインアシスタント(5名程度)
広報物・会場装飾など幅広くデザインを一緒に考え、制作して頂く役割です。
経験は不問、学生歓迎です。

イラストレーター、フォトショットなどデザインに必要なソフトの使用環境が整った方のご参加、大歓迎。

※活動にあたり携帯電話等の提供物品等はございません。
なお、交通費、食費などは自己負担となります。

映画祭期間中ボランティアスタッフ

■ 運営スタッフ(110名)
①会場運営(90名)
受付、衛生管理、場内整理や誘導など、最もお客様と接する機会の多いポジションです。
②舞台関係(20名)
舞台監督の補助、映写技師の補助など、裏方ですが映画祭ならではの役割の一つです。

■ デイリーニュース制作スタッフ(20名)
映画祭期間中に毎日発行される公式デイリーニュースの取材、撮影、記事作成、編集をしていただきます。英語のできる方、編集経験のある方、大歓迎です。

日英の2言語で発信されるので、翻訳のできる方、大歓迎。

■ アテンドスタッフ(30名、外国語会話ができる方優先)※定員に達しましたので募集を中止しました。
審査員、監督、ゲストなど滞在中のサポートやインフォメーションなど、国内外からのゲストの対応をしていただきます。

みなさんに「奈良に来てよかった」「また奈良に来たい」と思ってもらえるようにおもてなしの心でお迎えしましょう!!

一部オンライン対応もございます。

(後日、面接・選考を行います。)

映画祭期間中の活動にあたり提供する物品等

・ユニフォーム
・活動中の飲食
・ボランティア活動向けの保険
なお、会場までの交通費及び宿泊費は自己負担・自己手配となります。

新型コロナウィルス感染症対策のため、ご自身で対策をご自身で行ってください。

マスクの着用は必須です。

ボランティア合同説明会について

第1回 7月26日12:30〜(30分程度)オンラインで開催。(URL等は、個々にご連絡いたします)
それ以降の合同説明会に関しては、随時お知らせいたします。後日、簡単な面接を実施いたします。
*開催までの準備につきましては、別途ご連絡いたします。
お申込みは、コチラの応募ページからお願いいたします!
*お申し込みの前に必ず@nara-iff.jpからメールが受信できるようにドメインを設定してください。
たくさんのご応募お待ちしております。

※ 日程・開催内容については、新型コロナウィルスの影響により変更することがあります。