なら国際映画祭 サポートスタッフ募集要項
お申込みは、コチラの応募ページからお願いいたします。
なら国際映画祭は2年に一度の映画の祭典です。
サポートスタッフの皆さまにご活躍頂き、
奈良らしい、ホスピタリティ溢れる手作りの映画祭というお声をたくさん頂いております。
古都奈良の地で開催される映画の祭典を共に創りあげていただく
サポートスタッフ(ボランティアスタッフ)を募集しております。
◉なら国際映画祭2026開催日
2026年9月19日(土)〜23日(祝・水)
開催場所:奈良市
・ならまちセンター
・奈良公園バスターミナルレクチャーホール
・東大寺金鐘ホール
など予定しております。
※ご高齢の方、基礎疾患等をお持ちの方、体調に不安のある方は、
ご無理をなさらず、慎重なご判断をお願いいたします。
※中高生の皆様はユースシネマプロジェクトにて募集いたします。(後日公開)
サポートスタッフの活動内容は、次のとおりです。
◉常時募集のサポートスタッフ
映画祭開催前の準備期間をサポートして頂きます。
■ 広報スタッフ(10名程度)
細かな作業から、街中へ出てチラシ・ポスターを配布するなど、
人と接する機会が多い仕事までと幅広い。
また、SNS発信などなら国際映画祭を広く知って頂く役割になります。
■ 事務局スタッフ(10名程度)
事務局業務のお手伝いとして、主にmicrosoft officeを使用した
書類作成などが得意な方を募集します。
招待状や案内状などの準備、発信など事務的サポートになります。
■ 翻訳/英語業務アシスタント(5名程度)
チラシや公式パンフレット、SNS発信など、
各情報発信ツールについての翻訳を担って頂く役割です。
日常会話程度の日本語を理解できるネイティブスピーカーの方、大歓迎です!
■ ツール制作スタッフ(5名程度)
広報物・会場装飾など幅広くデザインを一緒に考え、制作して頂く役割です。
経験は不問です。イラストレーター、フォトショットなどデザインに
必要なソフトの使用環境が整った方のご参加、大歓迎。
◉映画祭期間中サポートスタッフ
■ 運営スタッフ(50名)
①会場運営(30名)
受付、衛生管理、場内整理や誘導など、
最もお客様と接する機会の多いポジションです。
②舞台関係(15名)
舞台監督の補助、映写技師の補助など、
裏方ですが映画祭ならではの役割の一つです。
■ デイリーニュース制作スタッフ(10名)
映画祭期間中に毎日発行される公式デイリーニュースの
取材、撮影、記事作成、編集を広報チームと
ユースインターンのメンバーのサポートをしていただきます。
英語のできる方、編集経験のある方、大歓迎です。
■ アテンドスタッフ(10名、経験者、外国語会話ができる方優先)
審査員、監督、ゲストなど滞在中のサポートやインフォメーションなど、
国内外からのゲストの対応をしていただきます。
みなさんに「奈良に来てよかった」「また奈良に来たい」と思ってもらえるように
おもてなしの心で一緒にお迎えしましょう!!
一部オンライン対応もございます。(後日、面接・選考を行います。)
■ 搬送スタッフ(6名)
ゲストやスタッフの送迎、会場間の機材・物品の搬送などをお手伝いいただきます。
経験者大歓迎です。
◉映画祭期間中の活動にあたり提供する物品等
・ユニフォーム
・期間中の飲食
・ボランティア活動向けの保険
なお、会場までの交通費及び宿泊費は自己負担・自己手配となります。
サポートスタッフの説明会は後日ご連絡いたします。
お申込みは、コチラの応募ページからお願いいたします!
*お申し込みの前に必ず@nara-iff.jpから
メールが受信できるようにドメインを設定してください。
たくさんのご応募お待ちしております。
なら国際映画祭実行委員会